WordPressをインストールしてから最初に設定変更した箇所を備忘録で書いておきます。
タグ: ワードプレス
ワードプレスに関しての記事一覧です。
Google Cloud Platform(GCP)でWordPress環境を構築
このサイトはグーグルのGoogle Cloud Platform(GCP)というサーバーを使ってそこにWordPressをインストールして使っている。
インストールした時の手順を記載する。
WordPressにツイッターカードの設定をする方法
ツイッターなどにWordPressのリンクを載せて投稿した時にサイトの写真を表示させるにはTwitter Cardsの設定が必要。
ここではTwitter Cardsの設定を説明する。
WordPress、メニューの追加とSNSアイコン表示の設定
投稿記事の下に顔写真とプロフィール情報を表示させる設定
投稿ページの一番下に作成者名と写真とプロフィール情報を表示させる。
情報にはTwitterのリンクも記載する。
環境はWordPress 5.3.2、テーマはTwenty Twentyである。
phpMyAdminでwordpressのメールアドレスを変更とその手順
WordPressを構築時に設定したメールアドレスを変更しようとしたけど出来ない。
どういうことかというと変更をすると確認の為のメールが送られてくるのだがそれが来ないのだ。
なのでいつまで経っても確認が終了せずに変更ができない。
そこでWordpressの設定画面からではなく直接データーベースに接続して変更することにしました。
WordPressのパーマリンク変更とNot Found になった場合の対処法
このサイトのアドレスはhttps://hiroshitsuchiya.com/lets-encrypt-sslの様にサイトのアドレスの後にページのURLだけが来るように設定しています。
設定は設定のパーマリンク設定、と言うところでしてます。
共通設定のカスタム設定、にチェックをして「/%postname%」だけを入力しています。
Let’s Encryptを使ってSSL対応とその設定方法
前回、サーバのDNS設定を変更してアドレスにドメインを入力すると名前解決されるようになりました。
前回の記事
グーグルドメインで取得したドメインをGoogle Cloud Platform、GCPのDNSに設定とその手順
これで普通なら接続確認が出来るんですが、今回取得した.pageと言うドメインには「より安全」と表示があり、「安全な名前空間のドメイン」「roshis.pageに対しては、ウェブサイト公開前にSSL証明書が必要になります。」
とあって、どうも暗号化されたSSLでないと接続ができないような仕組みのようです。
ということでLet’s Encrypt という無料の SSL 証明書を提供しているCA(認証局)から証明書を取得したいと思います。


