苗場スキー場ですがどうも、第1高速が無くなったようです。
経費削減ですかねえ。
まあ第3高速があるからあんまり関係ないだろうしもしかしたら第8高速を動かしているのかな。
ホテル前ゲレンデの中では一番よく滑るゲレンデです。
斜度は中斜面で広くていいのですが、距離がもう少しあればもう少し滑りごたえがあっていいのですが。
距離が700m台だと少し短いです。
やはりかぐらのような1000m以上の距離がいいです。
ホテルを取り壊せば少しだけ距離が伸びるのでは。
苗場の第3ゲレンデが広々となりました!だそうです
オージーのスキー客がニセコや白馬に訪れる
テレビで見ましたがニセコや白馬には最近オーストラリアからスキー客が沢山訪れているそうです。
それにあやかって蔵王など有名なスキーどころは海外の旅行代理店を招待してお客を増やそうと頑張っているようです。
それに伴い外国人に慣れていない町はいろいろとトラブルが発生している模様。
最近のスキーの滑り方
GSの板のRの規定が変更する(した?)ようですが。
最近ではテレビでスキーの大会の映像を見ることがめったに無くなりましたが、去年の世界選手権で滑りを見て驚いたのでした。
俺らのころのお手本はミカエルフォングリュニーゲン(合ってる?)の滑らかなターンでしたが、ベンジャミンライヒの滑りはなんかガクガクして見た目いいもんじゃなかったです。
まあそんなこんなでみかねて変更したんでしょうけど。
でもちょっとぐらいじゃ滑りはそんなに変わんないでしょう。
スキー板のホットワックスとTOIEC受験
■ホットワックス
かぐらがほぼ全面滑走可にもかかわらず、お金がないためスキーの予定が無いのですが今日は板にワックスを塗りました。
本当はチュンナップに出す予定でしたがICIに問い合わせたところ送料込みで11,000円以上。友達の板を送りたかったのだがストックは一緒には無理などと言われたのでやめました。手仕上げとかじゃないですよ。ただ滑走面を削るだけでこの値段でした。やはり貧乏人はスキーなどしてはいけないのかな。若い人も金無いからやれないですね。
車の損害保険を他人の運転に適用
そろそろ更新の時期なんだけど条件を変更したくて問い合わせてみた。
条件の変更内容は現在30歳以上家族限定になっているのを友達なんかが運転しても大丈夫にしようというもの。
なぜかって言うと前の冬に久しぶりに友達とスキーに私の車で行きました。
行きはいいけど帰りは疲れて眠くなるもの。
うとうとして危険にもかかわらず保険が適用されないので休憩しながら私がずうっと運転しました。
基本的に自分の車は自分で運転するべきだと考えていますが、うとうとするぐらいだったら運転を代われとかなり強く友達から文句を言われちゃいました。
昔スキーで行ったニュージーランド クライストチャーチとクイーズタウン
デモや、スキーヤーのブログを見てるとこの時期海外で合宿やキャンプをやってたりします。
一番多いのはニュージーで、次に多いのはヨーロッパの氷河、アメリカにも一年中滑れるスキー場があるようですし、あまり日本人では少ないと思うが、南米のアンデスのスキー場ってのもあります。
賞金1000万円のスキーレース!
来年野辺山と言うスキー場で1等賞金1000万円のスキーレースが開催されるそうだ。
概要
果たして成功するのだろうか?
ゴールドウインかぐらGS出場、帰りは湯沢の露天風呂
4/22(日)かぐら
今年たぶん最後の春スキーへ。
締めとして「ゴールドウインかぐらGS」という大会に出場した。
朝は4時起き。
4時40分頃家を出発。
5時20分頃、練馬に入る。
高速順調。
関越トンネルをくぐり、7時前にはみつまたステーションに到着。
SKI JOURNAL (スキー ジャーナル) 2007年 05月号はリッチー・ベルガー特集
今月のスキージャーナルの特集でリッチー・ベルガーがコブ斜面の滑り方をレッスンしていた。
技術的な裏付けを得るには文章を読むのがお奨めだ。
ちなみにリッチー・ベルガーはショートターンのエキスパート。ショートターンでは世界一です。
4/8(日)かぐら全面滑走可 昼は和田小屋、帰りは湯沢の露天風呂
日帰りでかぐらへ。
東京から車で湯沢ICへ。そこからみつまたステーション。
天候くもり、少し雪も舞う。
気温は春にしては低め。スキーウェア着て滑った。
全面滑走可。雪は粗目雪だったが量は十分。
